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2026.04.18 横浜永田

大正琴は大正元年に考案された日本生まれの和洋折衷楽器と言われ、木製の箱に5本程度の金属弦がついていて、タイプライターのように押して奏でるそうです。職員がおばあちゃまより譲受けた大正琴を演奏し、ノスタルジックな音色に合わせて、「ふじの山」「シャボン玉」「しょうじょうじのたぬきばやし」「赤い靴」など皆さん手をたたき懐かしそうに歌われていらっしゃいました。

大正琴は大正元年に考案された日本生まれの和洋折衷楽器と言われ、木製の箱に5本程度の金属弦がついていて、タイプライターのように押して奏でるそうです。職員がおばあちゃまより譲受けた大正琴を演奏し、ノスタルジックな音色に合わせて、「ふじの山」「シャボン玉」「しょうじょうじのたぬきばやし」「赤い靴」など皆さん手をたたき懐かしそうに歌われていらっしゃいました。